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メジャーセブンス

メジャーセブンス

では、四和音を覚えていきましょう。最初に覚えるのは「メジャーセブンス」です。長三和音に長7度の音が加わった和音を「メジャーセブンス」と呼びます。トライアドに比べて繊細な響きがす(2011.03.29)

四和音

四和音

三和音に続いて四和音を解説します。四和音は三和音に加えて6度、または7度の音を追加したものです。三和音よりも音が1音多いために繊細な表現ができることが特徴のひとつです。四和音の種(2011.03.11)

減三和音(ディミニッシュト・トライアド)

減三和音(ディミニッシュト・ト

三和音の解説の最後は「減三和音」を解説します。減三和音は「増5度」と同じく5度に特徴のある和音です。曲中では後に解説する代理コードで使用されるのが特徴です。ギターでのフォームな(2011.03.06)

増三和音(オーギュメンテッド・トライアド)

増三和音(オーギュメンテッド・

三和音の解説に続いて、今回は三和音の種類の一つである「増三和音」を解説します。増三和音は「増5度」が含まれるので、不協和音となることが特徴です。また、全ての音程が「長三度」とな(2011.03.04)

短三和音(マイナートライアド)

短三和音(マイナートライアド)

三和音の解説に続いて、今回は三和音の種類の一つである「短三和音」を解説します。短三和音は「短3度」が含まれるのが他の三和音との大きな違いとなります。実際にギターで音を鳴らしなが(2011.03.01)

長三和音(メジャートライアド)

長三和音(メジャートライアド)

三和音の中でも最も重要な和音のひとつである長三和音(メジャートライアド)を学んでいきましょう。1度(根音)、長3度、完全5度が重なってできた和音で明るい音がするのが特徴です。実際(2011.03.01)

三和音(トライアド)

三和音(トライアド)

異なる音を同時に鳴らして響かせるものを「和音(コード)」といいます。楽曲を演奏するためには和音(コード)を演奏することが重要となります。今回は比較的覚えやすく、様々な楽曲でも(2011.02.28)

メジャースケール

メジャースケール

音階とポジション・ノートを理解したら、今度は実際に音階(スケール)を弾いてみましょう。まず最初に覚えるのはメジャースケールです。フォーカスラボでは大きく分けて5ポジションでの練(2011.02.01)

ポジションノート

ポジションノート

音程の次にはスケール練習やコードの演奏の際に音を確認するためにも、ポジションでの音を覚えましょう。後に解説するコードチャートやスケールチャートなどを利用する際にもポジション・(2011.01.31)

音程(インターバル)

音程(インターバル)

音と音の高さの距離のことを「音階(インターバル)」と言います。スケール(音階)やコード(和音)を演奏する際に、音程を聴いて体に覚えてしまえば理解が早くなります。図を参照しなが(2011.01.15)

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