'."\n" ?> スケール(音階) | 東急田園都市線 宮前平駅・小田急線 生田駅のギター教室・音楽理論教室「フォーカスラボ」

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Lesson - ギターレッスン

楽器を演奏する上でスケール(音階)は欠かせません。音階を理解することは楽典の理解にもつながりますし、実際にスケール練習を行うことで耳を鍛えることもできます。また、スケール練習はフィンガリングやピッキングなどの運指の練習にも最適です。フォーカスラボのレッスンでは最初は基本的なメジャー・スケールやマイナー・スケールを使って練習を行い、慣れてきた方にはモードを使ったアプローチまで、それぞれ1人1人の進捗に合わせて練習を行っていきます。
  • メジャースケール
  • Cメジャースケール

  • メジャースケールは全ての音階を理解する上で最初に覚えるべきスケールです。このスケールはロックやポップス、ジャズなどジャンルを問わず、ほとんどの音楽で使用されている音階です。フォーカスラボのレッスンでは最初にメジャースケールを5つのポジションで覚えることからスタートします。ポジションを覚えた後は楽曲での使用例やプレイ中での考え方などを中心にマスターしてもらいます。
  • ナチュラル・マイナースケール
  • Cナチュラル・マイナースケール

  • マイナースケールは大きく分けると3種類ありますが、その中でもナチュラル・マイナースケールはメジャースケールと並んで代表的な音階です。メジャースケールを6度から弾くとこのスケールになるのも特徴のひとつです。弾いてみるとわかりますが、マイナースケールは必ずしも暗い印象を与えるわけではなく、使用される状況に応じて響きは変わります。レッスンでは実際の使用方法やポジション別のフォームを中心に練習を行い、楽曲の中で弾けるように指導します。
  • その他の代表的なマイナースケール
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